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MySQL 5.0 開発者認定試験、MySQL 5.0 DBA認定試験は、9月25日から開始いたします。
Copyright 2005-2007 MySQL AB
注意:当ガイドの内容は予告なし変更する場合がございます。予めご了承ください。
This document was last updated on March 21 2008 22:09:00.
MySQL認定について
MySQL認定の個人的利点
MySQL認定の企業的利点
他の情報源
MySQL認定プログラム
MySQL認定レベル
MySQL 4認定のアップグレード
試験の申し込み
試験費用
Beta試験
受験の申込みと受験日の変更
再受験
受験勉強
試験手順
試験後
最新の認定
認定の有効期間
MySQL 5.0 Developer Certification(MySQL 5.0開発者認定)
認定を受ける理由
テストされる知識
試験内容- Certified MySQL Developer - I(MySQL開発者-I認定)
試験内容- Certified MySQL Developer - II(MySQL開発者-II認定)
Certified MySQL 5.0 Database Administrator (DBA)(MySQL 5.0データベースアドミニストレータ(DBA)認定)
認定を受ける時期
テストされる知識
試験内容 - Certified MySQL DBA - I(MySQLデータベースアドミニストレータ(DBA)-I)
試験内容 - Certified MySQL DBA - II(MySQLデータベースアドミニストレータ(DBA)-II)
アップグレード試験
試験内容 - Core to Certified 5.0 Developer Upgrade(英語のみ)
試験内容 - Professional to 5.0 Certified DBA Upgrade(英語のみ)
Pearson VUEの連絡先
本契約は、下記英語版のMySQL Certification and Logo Usage Agreement に基づくものです。参照用として後半に日本語訳を掲載しておりますが、この契約を受諾すると英語版の契約内容に合意したことになります。
MySQL®認定は、MySQLサーバおよび関連製品に関する知識、経験そしてスキルを証明する資格です。
プロフェッショナルとして、MySQL認定資格を持つということは、その人が最新の技術的スキルを身につけており、そして常にそのスキルを最新のものにしているということを示すことになります。MySQL認定を受けているということ(つまり、MySQL認定を持っているということ)は、より大きな責任を任されたり、大型プロジェクトを担当したり、給与アップや早期昇進などを可能にするスキルを持ち信頼されているということを証明することになります。調査によると、MySQL認定を持つ社員は、認定を持っていない社員に比べると、平均的に企業でより高い地位に就いており、そしてより多くの給与をもらっています。
独立した請負業者の場合、名刺にMySQL認定を表記すると、その顧客は請負業者を高く評価するでしょう。MySQL認定は、その請負業者のスキルや知識が最新のものであることを保証するものであり、したがって、顧客は請負業者がその顧客のデータにアクセスするのを許可する前にその請負業者を信用することができます。
企業は、たとえば、進行中のプロジェクトや予定されているプロジェクトにどのような人材を配置するかを計画する場合、社員がどのような資格を持っているかということを確認することにより、それらの社員の経験や知識がどのようなものであるか容易に判断できます。また、新しく社員を雇用するような場合、応募者の資格を見れば、その応募者が、たとえば、新しいプロジェクトチームにどのように適合するかどうかを容易に判断することができます。
また、認定を受けるということは、トレーニングの効果をテストするのに優れた方法となります。トレーニングはオンザジョブで行われる場合や、また、MySQL社やそのトレーニングパートナーにより提供されている多数のトレーニングコースの1つを通じて行うことができます。(参照: http://www-jp.mysql.com/training).
MySQLトレーニングパートナはMySQL Partner Solutions(MySQLパートナーソルーション)ホームページに記載されています。 (http://solutions.mysql.com).
企業の業種がMySQL関連の製品を販売することであれば、MySQL認定を受けた社員を有するということは、その企業が提供するサービスや製品において顧客の信頼性を高めるばかりでなく、すべての社員が最新技術に常に対応しているという企業の真剣な取り組みを示すことにもなります。
「MySQL 5.0認定受験者ガイド」は、MySQL認定プログラムに関する主要な情報源となります。この他にも、以下の3種類の情報源があります。
MySQL認定プログラムは、単に試験に合格するだけのものではありません。それぞれの試験に合格するには、受験者は、必要とされる知識とスキルの両方を得るために努力しなければなりません。そして、認定を受けると、その努力はすぐに多くのメリットで報われます。
MySQL認定は、公式MySLAトレーニングと密接に関連付けられています。MySQLトレーニングクラスでは、開発者やDBAとしての日々の職務で必要な作業に関して、認定試験に対して受験勉強をしながら、完全に実践的な経験を得ることができます。
試験を受ける前には、受験準備のセクションを読んで、必要事項をすべて確認しておいてください。試験を受ける手順についての詳細は試験手順で説明されています。
認定を受けると、以前に説明した恩恵が得られるだけでなく、MySQLからウェルカムパッケージが届き、さらに多くの資料にアクセスすることができます。それらについては本書の試験の後のセクションで詳細を説明しています。
注意: MySQL認定は バージョンによって異なります。本「受験者ガイド」は、MySQL 5.0にのみ対応しています。
MySQL 5.0認定プログラムはMySQL 5.0 Developer Certification(MySQL 5.0開発者認定)およびMySQL Database Administrator (DBA) Certification(MySQLデータベースアドミニストレータ(DBA))認定の2種類があります。
これら2種類の認定を受けるには、2つの試験に合格しなければなりません。Developer(開発者)認定を受けるには、Developer-I試験とDeveloper-II試験に合格しなければなりません。同じように、Database Administrator(データベースアドミニストレータ)認定を受けるには、DBA-I 試験とDBA-II試験に合格しなければなりません。いずれのテストも試験内容は異なっているため、順不同で受験することができます。
それぞれの認定は、特定のアプリケーション分野、専門分野、そして、職務スキルに焦点が当てられています。Developer(開発者)認定は、バックエンドストレージとしてMySQL 5.0を使うアプリケーションの開発を行う開発者を対象としています。DBA(データベースアドミニストレータ)認定は、多くのアプリケーションを構築する代わりに、サーバに対してデータレイアウトを調整したり、プラニングしたり、最適化したりするといったデータベース運用者を対象としています。
この場合、自分の専門レベルやスキルに対して認定を受けるようにしてください。自分の専門レベルやスキルが正しく認定されるということは、多くの企業が求めているスキルを自分が持っているということを証明することになります。
すでにMySQL 4認定を受けている場合、その認定をMySQL 5.0にアップグレードすることができます。MySQL社は、次のようなアップグレード試験を提供しています。
これらの試験では、1回の試験でMySQL 4認定をMySQL 5.0認定にアップグレードすることができます。MySQL 4 Core認定を受けている場合、MySQL 5.0 Developer(開発者)にアップグレードすることができます。MySQL Professional認定を受けている場合、MySQL 5 DBA認定にアップグレードすることができます。
アップグレード試験は、本書の最後の方のUpgrade Exams(アップグレード試験)のセクションで詳細が説明されています。
MySQL認定試験の費用はいずれも26,250円です。各地域での試験費用に関する詳細は、Pearson VUEウェブサイトを参照するか、最寄のPearson VUEテストセンターに問い合わせてください。(各Pearson VUEテストセンターの住所および電話番号は本書の最後に記述されています。)
それぞれの認定には、2つの試験に合格しなければなりません。
企業が多数の社員を有しており、彼らの多くがMySQL認定を受けたいと思っている場合、大量一括購入割引制度を使いMySQL認定試験費用を前払いすることができます。詳細は最寄にPearson VUEオフィスに連絡してください。(本書の最後に、Pearson VUE オフィスの住所および電話番号が記載されています。)
MySQL社はベータテストを実施する場合があります。このベータテストは新規または更新された認定試験で、割引料金で提供されます。
ベータテストは、通常のテストとまったく同じ認定試験です。ただ、この試験の結果は試験結果は分析されるため、試験後ただちに受験者に知らされません。したがって、試験結果は試験後3か月から4か月後に通知されます。
ベータテストの予定は、それが明らかになった時点でMySQL認定ウェブサイトや認定メーリングリストで公開されます。
すべてのMySQL社の認定試験は、Pearson VUEにより実施されます。受験は以下の3種類の方法で申し込むことができます。
本書の最後に、Pearson VUEの連絡先を記載しています。 .
各テストセンターの状況にもよりますが、試験の申し込みは試験当日まで受け付けています。詳細はPearson VUE FAQページ (http://www.vue.com/faqs)を参照してください。 このページには受験日の変更方法も記載されています。
試験はいつでも受験することができます。しかし、試験を受けて合格しなかった場合、MySQL社は、次回、受験者が試験を受けるまで少なくとも2週間は試験勉強をするよう推薦しています。すべての試験は、毎回、保存されている多数の質問の中から質問を選択して作成されています。ですから、以前の試験にあった質問がまた出されるということはほとんどありません。
本書の後半に記述されている試験に関する注意をよく読んでください
それぞれの試験内容に関して、マニュアルの該当セクションをよく読み理解してください。
MySQL認定試験に対して最も効果的に受験勉強するには、MySQL社が提供されているトレーニングコースを受講することです。これらのコースは世界中で、年数回、提供されています。予定されているコースに関する詳細はhttp://www-jp.mysql.com/trainingを参照してください。
また、本書の冒頭にも説明されている参考書MySQL Certification Study Guide(MySQL認定スタディガイド) も非常に効果的です。
すべての試験では、試験会場に参考書などを持ちこむ事はできません。試験には参考書などは必要ありません。テストセンター側で筆記用具やメモ帳を準備します。(これらは試験後にテストセンターに返却しなければなりません。)
試験当日は、テストセンターには試験開始時間の前に、時間に余裕を持って来るようにしてください。テストセンターでは、テストをすべて終了するのにかかる時間が受験者に知らされます。
テストを受けるには、受験者は2種類の身分証明書の提示を求められます。そのうちの1つの身分証明書は写真が付いたものでなければなりません(例:運転免許書、パスポート、社員証など)。
試験の受付後、受験者はテストステーションに案内されます。テストが開始されると、受験者は、MySQL AB Certification Non-Disclosure Agreement and Logo Usage Agreement(MySQL社認定守秘義務契約およびロゴ使用契約)を読み、それらの契約内容に合意しなければなりません。これらの契約書は、本書の最後に記載されています。受験者はあらかじめこれらの契約書を読み、記述されている内容を理解しておいてください。そうすれば、試験当日、これらの契約書を読む時間を節約することができます。
テスト時間は90分です。この時間の間、70問の質問が提示されます。受験者はすべての質問に回答するようにしてください。なぜなら、回答が間違っていても減点はされないからです。質問はどのような順番ででも回答することができます。したがって、その時点で回答できない質問があれば、その質問は飛ばして、時間があれば後で、その質問に戻って回答することもできます。
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図1.質問画面の例 質問はどのような順番でも回答することができ、テストの間、いつでもいずれの質問にも戻ることができます。 多肢選択問題では、マウスを使って正しいと思われる回答をクリックするか、あるいは、回答を表す文字をキーボードから入力することができます。画面の左下の部分に、正解は1つだけなのか、あるいは、複数の正解があるかが示されます。 質問は印をつけて後でその回答を見直すことができます。受験者が最後の質問に回すると、印が付けられた質問が再度表示され、受験者はそれらの質問への回答を見直すことができます。 |
試験で提示される質問は以下のような種類の質問です。
試験では提示される質問にすべて回答してください。質問に対して正解がわからなくてもまったく回答しないより推測して回答することをお勧めします。
現在、MySQL認定試験で使われている言語は日本語と英語です。
Beta試験を受験している以外、受験者は、試験を完了すると直ちに試験に合格したかどうかの成績を受け取ります。
認定試験を終えると、受験者は、直ちに、試験を受けたテストセンターからレポートを受け取ります。MySQL社には、数日の間に、各テストセンターからすべての結果が通知されます。
MySQL社は受験者の試験結果を受け取ると、受験者に対してレターを送信します。このレターには、MySQLウェブサイトでCertification Candidate(認定候補者)のページにアクセスする方法が記載されています。
受験者が試験に合格すると、受験者には認定パッケージが送られます。このパッケージには認定書が入っており、そして、名刺やレターヘッドなどにMySQLロゴを表示する方法が示されています。この認定書やMySQLロゴはMySQLスキルと知識を証明するものであり、それらを使い、よりよい就職口を見つけたり、より多くの昇進の機会を得ることができます。
試験に合格し、MySQL Developer(MySQL開発者)認定やMySQL DBA(データベースアドミニストレータ)認定を受けるということは、キャリヤにおける重要なステップですが、そこで終わるわけではありません。
まず、MySQLサーバや関連製品は常に進化し、新しい機能が追加されたりします。したがってこのような変化に応じて、認定を受けた人のMySQLスキルや知識も更新できるよう認定プログラムも変更されます。そして、時間が経過するとともに、新しい認定やより専門化された認定が追加されます。したがって、MySQL認定を受けた人は、定期的にMySQL認定ウェブサイトを確認して、常に最新情報を得る必要があります。また、MySQLニュースレターからも最新情報を得ることができ、それにより常に最新のMySQL関連のニュースを読むことができます。
常に最新の情報を得るということは、単にMySQLサーバに関してだけではなく、それぞれの試験の対象となる内容についても、実際に経験を積んで常に勉強しておく必要があります。それにより、次回、更新された試験を受ける場合に有利になります。理想的には、企業側は、社員(MySQL認定を受けている社員)に対して、社員のトレーニングをも兼ねて、次の試験の内容に関連したプロジェクトを担当させるようにすることが望ましいでしょう。しかし、このようなことはすべての社員に対してはできないでしょう。したがって、社員は自分自身で時間を見つけ、次の試験に対して勉強し、十分な実務経験を積むようにする必要があります。
MySQL認定はMySQLサーバと関連製品のバージョン番号に関連付けられています。MySQLサーバに対して大きな新機能が加えられた場合、MySQL社はバージョン番号を更新します。
前のバージョンが古くなると、MySQL社は、それらのバージョンに関連している認定を廃止します。その場合、認定が廃止されるとその認定を受けている人には、事前に通知が送られます。
認定は、それを受けた人の知識を証明するものですが、実務経験を証明するものではありません。しかし、すでに認定を受けている人は、新しいバージョンの認定を受けたいと思うでしょうし、そしてたとえば、すでに認定を受けている人を雇用しようとする企業は、常に、新しいバージョンの認定を受けたいと思い自分の知識を更新し続けようとしている人を好意的に見ます。
MySQL Developer Certification(MySQL開発者認定)を受けている場合、その人は、現場で発生する実際の作業において、データベースおよびテーブルを構築し使ったり、MySQLデータベースとの間でデータを挿入、修正、削除そして読み込んだりすることができると証明されていることになります。
MySQL Developer Certification(MySQL開発者認定)を受けている人の職務は、通常、企業データベースでデータを管理したり、データ分析を行ったり、データをインポートしたりエクスポートしたりすることとなります。
MySQL Developer Certification(MySQL開発者認定)は、以下のようなユーザを対象としています。
LIMIT, WHERE, joins, aggregate関数などの機能を使ってある程度高度なレポーティングを実施する。
MySQL Developer Certification(MySQL開発者認定)は、2つの試験に合格することで受けることができます。これらの試験の対象となる内容と、最終採点でそれぞれのセクションの相対的ウェイトが以下に記載されています。ウェイトは、各セクションにおける質問の数も示唆します。
試験は約70問で構成されています。試験時間は1時間30分です。(Beta試験では100問あり、試験時間は2時間30分です。)
注意: MySQL 5.0 Certification Study Guide(MySQL 5.0認定スタディガイド)、および、本書の古いバージョン、および、MySQL Query Browserの質問は、最終バージョンの試験では提示されません。
Certified MySQL DBA(MySQLデータベースアドミニストレータ認定)を履歴書に記載しておくと、それは、サーバ関連の複雑なスキルを習得しているという証明になります。それらのスキルとは、サーバを最初から構築したり、サーバを常時正しく運用したり、新しいテーブルタイプを使用したり、高度なSQLを使ったり、他のユーザのクエリの問題を分析したりすることが含まれます。
MySQL DBA(データベースアドミニストレータ)の典型的な職務は、企業内でMySQLサーバを構築し運営すること、そして、MySQL製品のユーザやプログラマのチームを統括することなどです。
MySQL DBA Certification(MySQL DBA認定)は、その認定を受けている人が、MySQLサーバを運用したり、構築を最適化する方法を知っており、そして、サーバの監視やバックアップを作成したりできるいるということを証明します。その他の業務には以下が含まれます。
MySQL DBA Certification(MySQLデータベースアドミニストレータ認定)は、2つの試験に合格することで与えられます。これらの試験の対象となる内容と、最終採点でそれぞれのセクションの相対的ウェイトが以下に記載されています。ウェイトは、各セクションにおける質問の数も示唆します。
試験は約70問で構成されています。試験時間は1時間30分です。(Beta試験では100問あり、試験時間は2時間30分です。)
注意: MySQL 5.0 Certification Study Guide(MySQL 5.0認定スタディガイド) および、本書の古いバージョンでは、MySQL Administrator(MySQLアドミニストレータ)に関する質問の試験に含まれているものとします。技術的な理由により、MySQL Administrator(MySQLアドミニストレータ)に関する質問は、最新バージョンの試験では提示されません。
すでにMySQL4(Core(コア)またはProfessional(プロフェッショナル))認定を受けている人は、以下の試験を1回受けるだけで認定をアップグレードすることができます。
認定をアップグレードするにはこれらの2つの方法しかありません。MySQL 4 Core試験をMySQL 5.0 DBAにアップグレードしたい場合、まず、MySQL 4 Professional試験に合格し、その後、アップグレード試験を受ける必要があります。または、その代わりに2つのMySQL 5.0 DBA試験を受けることもできます。
それぞれのアップグレード試験に関しては、アップグレード先の認定に関する注意(上記)を読んでください。
アップグレード試験は以下の内容となっています。
MySQL社の試験は2つの方法で Pearson VUE に申し込むことができます。
MySQL社としては、試験の申込は以下の Pearson VUE ウェブサイトから行うことを強く推薦します。 http://www.vue.com/japan/Registration 注意:受験者が Pearson VUE に MySQL 認定候補者(MySQL candidate)として登録されていない場合、申込が受け付けられるまで24時間かかる場合があります。
テストセンターに直接申し込む場合は、http://www.vue.com/japan/TestcenterList に記載されているテストセンターから最寄のテストセンターを探してください。 この場合、そのページの中央にある Test Centers リンクをクリックしてください。
また、Pearson VUE コールセンタに電話をして試験を申し込むことができます。以下に各地の Pearson VUE コールセンタの電話番号が記載されています。最寄のコールセンタに電話をかけてください。
日本
北米
アジア太平洋地域
ヨーロッパ、中東、アフリカ
Before taking any test under the MySQL Certification Program (a "Certification Exam"), you will be required to accept the terms of this MySQL Certification Non-Disclosure and Logo Usage Agreement (this "Agreement").
In addition, before using any Certification Logo (as defined below), you will be required to pass a Certification Exam, and you must receive electronic or written notice from MySQL AB or its affiliates (collectively “MySQL”) stating that you may use that particular Certification Logo.
This Agreement is created to protect your certification. By adhering to this Agreement (that is, keeping questions, answers and other information related to the Certification Exams confidential and by ensuring that the Certification Logos are used only by you during the permitted term), you help maintain the integrity of the MySQL Certification Program. This helps maintain the value of your Certification(s).
By clicking the NEXT button below, you irrevocably agree that the terms and conditions of this Agreement shall be valid and binding upon you.
I understand that the MySQL Certification Program and Certification Exam(s) are proprietary and confidential to MySQL. Therefore, I agree to the following terms and conditions:
I understand that MySQL may, from time to time, develop a logo for limited use by those individuals who have passed a particular Certification Exam (a "Certification Logo"). Therefore, I agree to the following terms and conditions:
You must accept the above terms and click "NEXT" in order to proceed with the exam.
If you do not accept the above terms, click "END EXAM". You will not be able to proceed with the exam.
MySQL認定プログラムに基づく試験を受ける前に、このMySQL認定の秘密保持およびロゴ使用に関する契約(以下“本契約”)の条件を受諾する必要があります。
また認定ロゴ(以下に定義する)を使用する前に、あなたは認定試験に合格する必要があり、かつ、その特定の認定ロゴを使用してもよいことを明記した電子的または書面による通知をMySQLあるいはその支部(以下包括的に“MySQL”)から受領していなければいけません。
本契約は、あなたの認定を保護するために作られています。本契約を遵守することによって(すなわち、認定試験に関連する質問、答え、および他の情報を秘密として保持することにより、また、認定ロゴが許可された期間あなただけによって使用されることにより)、MySQL認定プログラムの価値を保守することになります。このことは、あなたの認定の価値を維持することにつながります。
下方の「次」ボタンを押すと、本契約の条件が有効となりあなたを拘束することに、あなたは取消し不能の合意をすることになります。
私は、MySQL認定プログラムおよび認定試験がMySQLの所有物であり試験内容が秘密であることを理解します。従って、私は、以下の条件に合意します。
私は、MySQLが特定の認定試験に合格した者による限定的使用のために、不定期で作成することを(以下“認定ロゴ”)理解しています。従って、私は、以下の条件に合意します。
試験の手続きを進めるには、あなたは上記の条件を受諾し「次」をクリックしなければいけません。上記の条件を受諾しないなら、「試験の終了」をクリックしてください。そうすれば、あなたは、試験手続きを進めることはできません。
